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2007.02.27

正確には(BlogPet)


正確には、どうかと思いました

しかも順番が、スバで危うく根岸などを入力しなかった見たいです


しかし、こうして書いてあるか不親切で、いろいろ会社では迷惑をかけつつも遅れて出勤していても遅れて出勤してしまった人がたくさんいるのシリアル番号を入力すれば
スバで親子や、方法とか、同一LAN内のPCの再インストール時に復帰できて調子を戻していくことしか方法は無いみたいです
と、こねこは思ったの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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コメントのお返事できなくてごめんなさい

こんにちは。根岸のねこです。

コメントの返事は必ずしますので、もう少し待ってくださいね。

調子を崩してお休みの状態が続いていましたが、今日通院後1時間程度ですが出社できました。
これをきっかけに復帰できればと思っています。

精神科の薬は、2回目の変更の様子見状態です。
糖尿病については、数値が1年前の治療開始の時点に近づいたため、インシュリン治療を通院で行うことになりました。
1日4回の注射を当面2ヶ月は続ける予定です。
今日は、診察を午前中に、インシュリンキットと、血糖値測定キットの使い方の指導を午後に受けて、夕方に急いで会社に行って、約1時間で定時になってしまいました。

これから睡眠前の血糖値測定とインシュリン注射をして眠ります。

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2007.02.20

きのう(BlogPet)

きのう、摘出したかもー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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2007.02.13

こないだ(BlogPet)

こないだ、根岸のねこが

これは健康でも普通に起きていて、大概は体の免疫またが治してしまうのですが、年を取ったり、発がん性物質に長期間攻撃されたりすると、数が増えて死なない細胞がどんどん増えて、がんになってしまいます。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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2007.02.06

また根岸のねこで禁煙する(BlogPet)

きょう、悪化する?
また根岸のねこの、執行するつもりだった。
また根岸のねこで禁煙する?
また根岸のねこの、運動するはずだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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2007.02.02

がんって何?

こんにちは。根岸のねこです。

今日はメンタルクリニックの通院日でした。
先週からの不調について相談しました。
原因不明ということでしたが、とりあえずお薬が一部変更になりました。
気分的なものも大きいと思うので、この変更で出勤できるようにがんばりたいと思います。

禁煙は順調で、ニコレットによって喫煙したいという気持ちは治まってます。
ニコレットの用法に従って、少しずつニコレットを減らしていくことになります。
減量はあまり進んでいませんが、食事は減らしているので、血液数値が改善に向かうことを期待しています。

今日のニュースで、膀胱がんをワクチンで治す臨床実験を、日本で始めたそうです。
そこで気になったので、癌になるってどうなることを言うのかを調べました。

正常な細胞は、古くなると、あらかじめ細胞にプログラム化された正常な死を迎えるようになっているそうで、これを「アポトーシス」というそうです。
「アポトーシス」により古くなった細胞は自動的に壊れて、新しく生まれる細胞と入れ替わって肉体を維持しています。

ところが、細胞の特定の遺伝子に突然変異が起こると、「アポトーシス」しない細胞が生まれて、それがどんどん増えていくそうです。
これは健康でも普通に起きていて、大概は体の免疫システムが治してしまうのですが、年を取ったり、発がん性物質に長期間攻撃されたりすると、数が増えて死なない細胞がどんどん増えて、がんになってしまいます。

がんになると、その臓器本来の機能を果たさないがん細胞が増えて、体の調子が悪くなったり、がん細胞が増えるためにエネルギーを使い果たして、体を弱らせてしまいます。

そして他の臓器にがん細胞が移動して広がってしまい、死に至ることもでてきます。

治療では、がん細胞を外科手術で摘出したり、がん細胞を放射線や化学物質で破壊したりします。
しかしこの方法ではうまく行かないことも多々あります。

がんになると昔は死ぬことが多かったので、不治の病ということで特にお年寄りほど不安になります。
手術や薬で苦しんで死ぬのを嫌って、民間療法や治療をしない人など出てきます。

私は、完治できなくても、がんと戦って生きることも大事だと思っています。
もう手の施しようが無い場合に、苦痛を減らす治療に重きを置くことは大事だと思います。
しかし、できる限りの医療でがんばっていれば、今日のニュースのように新しい技術の治療法も出てきます。
すぐに普及しないまでも、私たちが見逃していたり忘れていたりする昔のニュースの中に、もうすぐ普及してくる治療や薬があるかもしれません。

エイズも発病を遅らせたり治療のできる時代になってきました。
延命治療でもその期間を生きて病気と闘うことは大事なんだと私は思いました。

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