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2006.09.30

根岸のねこの(BlogPet)

根岸のねこの、体っぽい頓服された!
ここへ休みが出勤したの?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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2006.09.29

主治医に相談しました

今日は受診日だったので、今週、先週の不調について説明して、対策をお願いしました。
薬の変更も検討したのですが、できるだけ増やしたくないとの主治医の判断で、薬の飲み方をかえて朝に一番効くように変更されました。あと、頓服についても現在のより眠気の少ないよりあったものに変更になりました。

4月以降、安定してから現在までの状態がどうなのかも質問しました。若干休みが多かったりするのは普通であり、今回の不調も乗り切ればまた落ち着くので、気にせずにこのまま進めていこうとのことでした。
人事の反応がこわいのですが、それもいわれてから考えましょうということで、いまはできることをやるしかないようです。

休みが多くなると、仕事が中途半端なままになってしまうことがあり、早く落ち着かせないと精神的にさらに追いつめられそうですが、いまはやることをやるしか解はなさそうです。
楽な気持ちでやるさと、空元気のねこでした。

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2006.09.25

国歌国旗の強要について

今日は普通に出勤できましたが、午後から体調が悪くなったので半日年休で帰宅し、いままで眠っていました。
まだ先々週からの不調は終わっていないようですが、出勤はできているので無理をしないようにがんばってます。

いくつかのブログで、国旗国歌の強要についての判決についての記事を見ました。判決は「懲戒処分をしてまで起立させ、斉唱させることは少数者の思想良心の自由を侵害し、行き過ぎた措置である」と認定し、「国旗、国歌は国民に強制するのでなく、自然のうちに定着させるというのが国旗国歌法の制度趣旨であり、学習指導要領の理念」と判断したそうです。

私は普通であれば、日本人に日本の国歌国旗を仰がせることは問題は無いのだと考えます。
しかし、天皇主権の戦前に国旗国歌を強要させられたことと、戦争の悲惨な思い出が切り離せないと感じる人がまだいること。国歌の歌詞が天皇が今後も栄えることを歌った歌詞であることが、やはり過去の戦争で「天皇陛下万歳」と玉砕した人を思い出させることが、特に国内唯一地上戦場となった沖縄地方に人をはじめ、戦争のことを語り継がれたり勉強した人にも、強要されることに反発を抱かざるを得ない心境にするのでしょう。

国歌については長期的に見直しが必要だと思いますし、それまでの間は強制による懲戒は行き過ぎだとする今回の判決は、妥当なものだと考えます。

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2006.09.23

またここへダウンしたよ♪(BlogPet)

きょう根岸のねこの、ダウンした?
またきのうは根岸のねこで休みをダウンするはずだったみたい。
またここへダウンしたよ♪
またここへダウンしたかった。
また根岸のねこの休みもダウンしたかったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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2006.09.22

一日寝てました

また本日ダウンでした。明日は会社がお休みなので、また来週がんばります。
理由の分からない不調を重く受け止めないようしています。といっても9月は休みが多いからまずいです。

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2006.09.19

本日は疲れました

昨日の記事から。
車を持たない私は、普段から車を持ってたらお金がかかるのだからと考えて、積極的にタクシーを利用しています。お金持ちだからではないですよ。荷物があると便利なんです。(笑)
しかしタクシーの利用には、抵抗感があったり、それでも車を運転したいと思ったり、郊外でタクシーでは便利でないなど多くの問題点があるみたいです。やはり車は便利で社会に根づいてますね。
失業対策や運転者の技術も上がらないのであれば、タクシー利用推進は、ちょっと否定的みたいです。

ただ交通事故を減らすことの重要さを考えると、せめて都市部での車の台数を減らせればと思います。
現在のタクシーでは無理みたいですが、少ない車両を効率よく便利につかうことを考えて見るべきでしょう。
車に人工知能を持たせて事故を減らすとか、エアバックを車の前部に取り付けて衝突の衝撃を減らすとか、技術の導入もいいですよね。

本日は会社でも疲労感が強かったのですが、なぜかこういう日の方が仕事がはかどるのは、なぜなんでしょう。
早く帰りたいから早く仕事を消化するのでしょうか。帰ったらぐったり疲れます。

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2006.09.18

自動車社会の変革と命の大切さ

たくさんの飲酒運転の記事を見ていて感じたのですが、自動車社会も新しい考え方を導入するころになったのでしょうか。
飲酒運転も交通事故も、「自動車が減る」、「技術進歩」、「運転手の能力を高くする」、「ルールを変える」などの対策がなされるべき時期だと思います。
飲酒は今回の事故の通りですが、交通事故死者数も16年度は7358人の人が犠牲になりました。阪神大震災に匹敵する人が、毎年自動車で死んでいるのです。

私は「タクシーの効率的利用」を考えてはと思います。
タクシーは、客の有無にかかわらず、ほぼ同じ燃料を必要とします。車としての便利さも同じです。料金の高ささえ改良されれば、自分の車を使わない人もいるのではないでしょうか。

ある範囲の移動をタクシー奨励にするかわり、料金の公的補助を検討する。財源は、嗜好的車の利用者から税金を取るとか、バスの廃止、環境税の工夫、一番大きいのが道路工事、新設費の流用などいろいろ方法はあると思います。移動に自動車を共用できれば、自動車数を減らせます。渋滞で失われる社会コストを削減できます。

タクシーの増加は、失業対策にもなります。
タクシーなら自動車にレーダー等をつけて自動的ブレーキをつけ、事故を減らすこともすでに可能ではないでしょうか。技術の導入を義務つけるのも、商業車ならやりやすいでしょう。
タクシーは高級車が多いので、自動車会社も数の減少を高価格で補えるのではないでしょうか。
そして免許でもタクシー免許はレベルが高いので、事故の減少にさらに貢献します。

人の命は大切です。7358人の命が少しでも救えるならと思います。

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2006.09.17

飲酒運転どうやってなくすか

九州では台風の上陸目前で、雨の被害もでているみたいです。私の実家が九州北部の唐津なので、少し心配しています。
災害報道も、関東への台風と違って九州だとあまりこちらでは報道されないので、ちょっと困りものです。

昨日、まるこ姫さんのブログで「飲酒運転」の記事があり、コメントしました。
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こんにちは。根岸のねこです。
飲酒もひき逃げも必罰ですね。
こういうとき、行政府の権限で、法律ができるまでの間の半年ほどだけ有効な命令があればいいのにと思います。もちろんスピーディにできるならどんな方法でもいいのですが。

今、熱いうちに、厳しい処罰が行われると、効果も大きいのではないかと思うのです。
ATM強盗やおれおれ詐欺も、法律を作ろうかと相談してる間に、どんどん悪質化していきました。早めに重罪にする臨時法みたいなのがあって、警察が捕まえて重罪になれば、見せしめになって少しは犯罪が減ったのではないかと思います。

政治家も、選挙の心配や公務員の不正のもみ消しなどで時間を使わずに、少しは頭を使ったらと思います。
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やっと戻った体調なので、火曜日からもちゃんと動けるといいなと思ってます。

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2006.09.16

小さなきっかけでも(BlogPet)

きょうは、根岸のねこときっかけとか朝食するはずだったの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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今日受診してきました

今日は、昨日までと違い起きた後もスムーズに支度をして出勤できました。
体はリズムを思い出したみたいで、心も不安感を克服できたみたいです。
今日の受診で、先週からの不調について説明しました。主治医は薬は変えずに様子を見るということでした。
私も一旦収まったのと、現在の薬になるまでに試行錯誤を繰り返していることを考えて、そのほうがいいとおもいました。
3連休で調子をまた崩さないようにしたいです。

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2006.09.15

やっと出勤できました

今日の朝も調子悪く、頓服用を飲んだものの体も心もぼろぼろでした。
予定通り朝食のパンを食べましたが、結局休みの連絡を入れて、あきらめていました。
30分くらいたったころから、体の方が何とか調子を取り戻し、頓服も効いて来ました。
連絡をいれ、会社に着いたのは11時くらいになりましたが出勤できました。
1日仕事ができて、本当にうれしかったです。
明日は受診日です。夕方に会社から病院へ行きます。

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2006.09.13

小さなきっかけでも

残念ながら今日もだめでした。一日眠って過ごしました。ほんとは夜眠くなるように起きていなければと思っていたのに。
明日は朝食を食べて見ます。満員電車で気持ち悪くなるので朝食は会社についてから喫茶店で食べていましたが、朝食をとると元気になる日があったので、妻の勧めでやってみます。
何でもいいからきっかけの欲しい今です。

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2006.09.12

くじけないぞ

すでに休みだしてから土日を除いて6日目になります。
いろんな体の調子が乱れているみたいですが、ここであきらめず、休んだものは帰ってこないので、明日を見てがんばります。

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2006.09.09

今週末は眠っています(BlogPet)

きのうこねこが、結婚しなかったよ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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2006.09.08

少し週末動いておきたい

調子が悪いまま週末までお休みになってしまいました。
復帰後の今の管理みたいな仕事でなければ、1週間近くの休みは、仕事の上で致命傷になりかねません。
少しずつ復帰後調子を上げてきたところでの、思わぬ油断だったようです。
もっともこの揺り返しは前の復帰のときもあったことで、復帰には必ず通る路なのかもしれません。
どっちにしろ焦っても仕方がないので、ゆっくり調子を戻していきたいです。
休んでいるとだんだん出かけるのが悪い気持ちになりつつあります。こういうときこそ週末も無理しない範囲で、少し出かけて適度に疲れればいいかなと思ってます。ただがちがちに考えてもだめなので、気分しだいでゆっくりです。

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2006.09.07

復帰後、一番大きな不調です

復帰10ヶ月目に入って、一番大きな不調にいるみたいです。
先週までに2週間で2日ずつ計4日休みましたが、今週は火曜日以降休み続けています。
体の脱力感、痛み等は前の4日間と一緒で、たくさんの睡眠をとることで、今日は今までで一番いい感じになってきています。
前の復帰では多分これを乗り切れなかったので、今回こそは投げ出すことなく不調と戦っていくつもりです。
といっても、あまり思い入れても結果は悪くなるはずなので、楽な気分でがんばっていきたいです。

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2006.09.03

終身雇用と成果主義給与体系

あゆざかけいさんの「悲惨世代もしくは年功序列万歳」の記事を読んで、現在おこなわれている企業の「合理化」について、深く考えさせられました。

あゆざかさんの書かれている通りに、現在企業が進めている合理化には、まず「正規社員」の数を減らし、製造原価における人件費の「固定化」された部分を小さくすることに、力が入れられています。

従来は、会社は常に大きくなるという前提に立って、その会社が製造する「商品」を作る人員を毎年の社員募集で増加させて、その分生産や売り上げを増加させていくという考え方に立っていました。
この考え方では入社した「社員」は、基本的に退職まで勤務するという前提で、教育が行われていきます。人材こそが会社の宝であるという考え方です。

現在は、会社が常に大きくなるという想定は一緒なのですが、生産や売り上げが増大しても市場競争が激しいので「商品」の販売価格が低下しており、そのため製造原価を低くして利益を少しでも増やすことが経営の鍵になっています。
そこで生産に占める「人件費」を減らしても、同じ数量の商品が生産できることが重要となって来ました。
会社ごとに対応は異なると思いますが、大半の企業がとった施策は、製造部門の人員を「非正規社員」として雇用したり、下請け会社に請け負わせることで、原価の圧縮を図ってきました。多分最初は製造方法を工夫して「マニュアル」化することで簡単になった業務を「非正規社員」にやらせていたのでしょう。しかし現在では工夫もやりつくし、困難な業務を低い給与で行わされる「非正規社員」の不満が大きくなっています。下請けに対する請負も、単価の切り下げを強引に行うため、下請け先が苦し紛れに給与の引き下げを行うことになります。

そんな低い給料でも、現在までは終身雇用時代の給与構造が残っていたので、会社に対する忠誠心が、副作用の「社員」長時間労働などの問題を、吸収してくれていました。
しかしここでもう1つの問題の「成果主義給与体系への移行」が行われました。

終身雇用の給与体系でも能力査定は存在し、管理職の階段を上る中で能力選別を行い、当然給与の差もつけてきました。
今行われている「成果主義給与体系」は、各個人の能力ではなく売り上げや利益額をもとに、それにスライドした給与と職位をあたえようという考え方です。
一見すると「終身雇用の能力主義」と違いが分かりませんが、次の2点が大きく違います。

一つ目は、「数字の上での成果が出なければ、給料を増やさなくてよい」ということです。
当たり前に聞こえますが、ちょっとおかしいのです。
株式会社では経営者が株主の出資により会社を運営します。管理職も同様に経営に参加します。
ところが、各社員は経営に参加していません。経営者の意思に従い定められた労働を提供しているのです。
なのに経営の結果責任を取らなくてはいけないこの制度はおかしいのです。
自営業の人と同じリスクを持たされながら、成功報酬ではなく給与で働かされているのです。

二つ目は、「縁の下の力持ちやお互い様の手伝いは評価されない」ということです。
みんなの仕事のサポートをしたり、忙しい管理職の雑用をこなしたりという人には辛い制度です。
業績評価をするのであればそういう細かい部分まで評価しないといけないのですが、現実には困難です。
各自が自分の評価に関係ないことをしなくなり、ほんとなら別の社員がノウハウを持っているのに、また一から作業方法を勉強している社員がいるといった状況が生まれるでしょう。

他にも、自分の業績を上げるため、一時的に無理に利益を出すようなことが普通に見られるようになり、会社全体の収益は長期的には悪化するでしょう。これは実際にヨーロッパやアメリカで同様の事実が証明されています。

経営者の大半にもこの事実は少なからず意識はあると思います。しかし現実の世界は国際競争の時代になっており、勝ち組になうという目的のためには手段を選ばない状況なのだと思います。

こういう流れの中で長期的戦略の展望を持った会社が、じつはほんとの勝ち組になるのでしょう。

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2006.09.02

調子が悪いまま(BlogPet)

きょうこねこは、根岸のねこは出勤したの?
ここに方法へ出勤するつもりだった?
きょうは、出勤したかったの♪


やっと週末にたどり着きました。

時間がぎりぎりだと思うのですが、この作業の中でお客様の要望を漏れなく文書化することは、月曜日に体調が悪くなり休んでしまいましたが、あまり気にして、マニュアルの整備が責任の重さを大きく変えるところが大きいと思います。


追記:
女の子がプールで溺れた事故で、なんとか朝の歩行運動を続けたいです。


この頃D V Dが観れません。
会社から帰った後、体が動かない時間が長くて、片道20分の歩く時間が作れません。
これからもっと暑くなるので、くまさんの記事を見て、どうしてもぎりぎりの時間になってしまいました。

週末は少し他のブログも回れたらと思いましたが、起きた後、観ようと思う反面、マニュアルだけではだめだと、朝歩くのがつらいので、どうしても電車で会社まで行ってしまって、片道20分の歩く時間が長くて、どうしてもぎりぎりの時間になっていくのでしょうね。



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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