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2006.02.28

今日もダウンしました

昨日は速い判断をして休むことに決めました。それは今日に引きずらないことが目的だったのですが、今日も体調が悪く休んでしまいました。
明日こそはと思ってますが、こういう状態のときは長引くこともあり心配です。

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2006.02.27

本日はダウンしました

今日は、朝きちんと時間前に起きれたのですが、体中の疲労感と具合の悪さに、すぐお休みを取ることに決めました。
結局、一日の大半を眠ってすごしました。
たまにこういうことがありますが、今日は朝からはっきり分かる症状だったので、昼から出勤とか迷わずにすみました。
明日は大丈夫でしょう。

私を含めて、金メダルが取れればやっぱりうれしいです。
でも今回の報道のように、なぜメダルか取れないかを追及することはやめて欲しいです。
オリンピック出場を決めた時点で、彼らの義務は終わってると思います。
そこからは、気持ちを大きくして、オリンピックを楽しむ気持ちが必要でしょう。
大半の人はプレッシャーを過大にかけられると、いい競技はできません。
今回はたくさんの選手が過大なプレッシャーで自分の競技ができませんでした。
大会役員もメダルが取れなかった理由を分析するのなら、どのくらい選手の力を出すことに貢献できたかを反省して欲しいものです。

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2006.02.23

薬わすれたら(BlogPet)

こねこは憲法も勤務すればよかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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2006.02.22

薬わすれたら

今日は、薬入れごと会社に持っていく薬を、全部忘れてしまいました。
朝、会社のビルにあるパン屋さんで、朝食前の薬を飲もうとして気づきました。
家に戻ると往復で2時間かかりますから、取りに戻るのはあきらめました。

今日は、朝一番から会議があり、そこにいた顔見知りの人が、なんと同じ薬を一種類持っていました。
おかげでそれを借りて午後の分として、もう一種類が無いのは辛かったのですが、なんとか定時までがんばれました。

今日、つい見過ごしそうな記事でしたが、自衛隊員の人がイラクに行きたくないので、万引きをしてつかまったというのがありました。
事情はよく分からないのですが、今回のイラク派遣を苦にしている自衛隊員の人もいるはずだなと思いました。
自衛隊は、戦争をすることが本来の仕事ですが、現実には災害救助と訓練が日常の業務であったはずです。
しかも憲法の規制があるので、今回のような戦争地帯での勤務は、それこそ想定外でしょう。
私は、日本が武器で攻められた場合の、ほんとの国内での自衛以外では、軍隊として行動すれば憲法違反だと思っています。
したがって、今回の違憲行為に反対して自衛隊を辞めても、それは正当だと思ってました。
できたら万引きではなく堂々とやめて欲しかったなと思います。

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2006.02.16

とりあえず一段落です(BlogPet)

こないだ、根岸のねこが
結局、ありがたいことに、糖尿での血糖食事、コレステロール、脂肪肝以外には問題ありませんでした。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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2006.02.15

今日は人間ドックでした

今日は朝から人間ドックでした。
昨日の夜から飲み物も飲めず、当然朝の薬も飲めなかったので、いつも辛い状態での人間ドックになります。
私の会社のコースは、標準的なもので、血液、尿検査、身長体重、視力、聴力、肺活量、胸部レントゲン、心電図、胃透視、腹部エコー、網膜でした。
やはり一番いやな検査は、胃透視です。今はバリウムも味がついていておいしいところが多いのですが、従来のねっとりした変な味でした。
また、いい設備のところは機械が体を回してくれるのですが、結局いつものように台の上で体の向きを変えるのを何回も繰り返す、面倒なものでした。
胃透視が終わると、薬も飲み物ものめるのでほっとします。
最後に用意された食事のあと、結果を見ての健康相談で終わりでした。結構2時くらいまでかかって、やっと一段落です。
結局、ありがたいことに、糖尿での血糖関係、コレステロール、脂肪肝以外には問題ありませんでした。
地道なダイエットでがんばって直します。

先週、ミュンヘンという映画を見ました。
そのあとイスラエルの歴史を見てみました。
パレスチナ地域は、ユダヤ、キリスト、イスラムの聖地を持つ場所として、常に周りの大国から支配され、戦争の歴史といっても過言ではありません。
そして、2つの世界大戦の時期に、アラブ系パレスチナ人とユダヤ系パレスチナ人が、イギリスから振りまかれた自分の国が持てるという空手形をもらって、戦争に協力しました。
結果、パレスチナには、ユダヤ系のロシア、ポーランド、ドイツ人がなだれ込み、イスラエルが誕生しました。
しかし同じパレスチナ人だったアラブ人が今度は祖国を追われ、周りのアラブ諸国を巻き込む戦争となりました。
アラブ系パレスチナ人は周りのイスラム諸国の軍人や、パレスチナ解放運動のテロリストになりました。
ユダヤ系パレスチナ人と移民してきたユダヤ系の人々は、イスラエルという国を作り、イスラエル軍人になり、負ければ虐殺されるというあとの無い状態で戦争をし続けました。

そしてずっと自質的戦争を、いままで絶えず行っています。
原因は、イギリスの政策や国連の優柔不断かもしれませんが、今は何世代もの殺し合いの積み重ねでたまった怨念が戦争を続けさせています。
シャロン首相の病気と、アラブ人強硬派のハマス政権誕生ということで、また和平が頓挫しそうです。

多分、パレスチナの人々は、イスラエル側もアラブ側も疲れています。
双方とも、戦争をやめたがっています。
信用と力を持って、無欲にこの現状を変えられるかは、常任理事国の5カ国にかかっています。
無駄な戦争をするのではなく、世界の調停者としてのアメリカやEU諸国、ロシア、中国の役割が、今望まれています。

追記です。
そういえは、トム・クランシーの「恐怖の総和」でしたっけ、イスラエル問題の解決法の案が出されていました。
ローマ教皇を中心に、カトリック、イスラム教、ユダヤ教の最高指導者が集まって、エルサレムおよびイスラエルの返還地域を管理する。もちろん3者のトロイカ会議で決めていくのです。
彼らの護衛と治安維持には、バチカンを長年護衛しているスイス兵を使う。スイスは、アラブの金の保管庫で、関係も良好です。
そして、イスラエルに1個師団程度のアメリカ部隊をおき、アラブ諸国とバランスをとるというアイデアです。
いまのイラクにアメリカ兵を置くより、よほど理にかなってますね。

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2006.02.14

しばらくは安心して食事管理です

月曜日の午前中に、前の週の検査結果を受けての診察がありました。
基本的に食事と運動で改善できる範囲にあるそうです。(結局どのお医者さんも同じで、産業医だけが即時入院)
薬は前回と同じで、栄養指導された食事で急激にならないダイエットを進めます。
いまより少し食事の量を増やして、しっかり続けます。
平日はしっかりした食事リズムで、週末は少し気持ちの洗濯モードで進めていきます。

今日、不安な産業医との面談もありましたが、さすがに紹介状を書いた病院の診断だったせいか、治療経過を見守るとのことで、ほっとしました。
1ヶ月ありますから、ゆっくり確実にダイエットを進めていきたいと思います。

TVのニュースを見ないので、国内でどのくらい報道されているか分かりませんが、イスラム教を皮肉った諷刺画の問題は、CNNの携帯ニュースで見る限りでは、イスラム諸国対欧米諸国の溝が大きく広がりつつあります。
最初は冷静だった穏健なイスラム諸国でも、デモや略奪が拡大しており、死傷者もかなりの人数になって来ています。
私は、報道の自由には義務が伴い、今回のような多くのイスラム教徒を傷つけるものは、報道に携わる人々の自主規制があってもいいのではないかと思います。
自主規制ができなければ、将来国による規制や、暴力テロによる報道全体への圧力に変わることが恐ろしいです。

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2006.02.10

心の奥に残る不安

いままでは、毎日がんばっていけば復帰後の生活が壊れることは無いと思ってきました。
今は、心の奥である日突然会社を解雇され途方にくれるイメージが、ふと現れて不安になります。
今回は産業医が紹介状を出した病院であり、そんなことはないと思いたいのですが、私のように病気を抱える人間は、いつでも解雇される可能性があることを、忘れられません。
今は考えても無駄なので、できるだけ考えないようにするのがいいと思っています。
気にせず楽しく毎日を過ごすことだけを考えて生きたいです。

今日は私の会社はお休みです。
妻が映画を見に行きたがってるので、一緒に行けたらと思っています。
あと、先週不安だったので、今日に設定した受診の日なので、ちょっと相談ができるでしょう。

世の中は、今度はさらなる老人医療費の負担増を狙っているようです。
私が学校で社会科を習ってるころは、日本は福祉国家への道筋を登っていることになっていました。
バブル崩壊からの十数年で、福祉国家から弱肉強食の国家へと大きく変わってしまいました。
私も病気をしていなければ、この変化をなにごともなく見過ごしていたかもしれません。
生活弱者になって初めて、福祉の切捨てが実体験でき、将来老人になった時の日本は、どんなに住みにくいかを改めて感じています。

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2006.02.09

明日は雪でしょうか(BlogPet)

きのうは予報しなかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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2006.02.06

とりあえず一段落です

今日、糖尿の内科のある大きな病院にいくのは、どきどきでした。
産業医の紹介状に、直ちに入院させろとか、インシュリンの注射に切り替えろとか書いてあるのではないかと不安でした。
どうも書いてあったのかもしれませんが、今度の先生も、私の治療経過の話をよく聞いてくれて、まず食事療法と投薬の効果を2ヶ月ほど見たうえで、効果がないようなら最大2Wの入院と短期間のインシュリン注射の療法を試すとのことでした。
現在までかかった2つの病院の指示、投薬も問題ないことも、確認できました。

医者にかかっている間は、その医者の指示に従うことは大事だけど、数値をどうしろとか病院をかえろとかまた産業医が言っても、そのまま伝えてくださいとのことでした。
通院して医者に従っている限り、患者を非難することはあってはならないことといわれ、ほっとしました。

今日は、そのあと検査をしてかえってきました。
これでしばらくは、食事、運動による減量をがんばれば、本来の会社に毎日いけることを目指す日々に戻れそうです。

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2006.02.03

今日は受診日でした

なんとか今週も、問題はあったにしろ、週末にたどり着きました。
今日は、精神科の受診日で、産業医のことを相談しました。
切れたりしては駄目で、自分の思うとおりいって、もし産業医が何かいったら、言われたことをそのまま医者に伝えればいいのだといわれました。
出勤うんぬんも、新しい医者に相談すれば、通院加療中の診断書をもらえるはずだと言われました。
不安はありますが、ちょっとほっとした気分でした。

海外では、イスラム教を風刺した絵の件で、大変なことになってます。
宗教を茶化すのは、理由がどうあれ駄目ですね。
ヨーロッパは、キリスト教とかあるので、そういうことがいかに問題になるのか分からなかったのでしょうか。
日本は、多神教の国で、比較的に宗教騒動はおきにくいのですが、海外は唯一神を敬う、キリスト教やイスラム教、ユダヤ教などがあるので、宗教が簡単に戦争のきっかけになってしまいます。
日本も今は外国人と交わる機会の多い国になったのですから、こういう問題も気をつけなければなりませんね。

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2006.02.02

少しDVDを見るようになる(BlogPet)

きょうは話された!
こねこは仕事しなかった。
根岸のねこで海外っぽい発売された!
ここで仕事しなかったー。
ここでシリーズを仕事されたみたい…
根岸のねこはドラマ発売しなかった。
ここまでローテーションは帰宅するつもりだった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こねこ」が書きました。

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